AUTHOR ALARM(オーサーアラーム)は、車両盗難、車上ねらい(車上荒らし)から車を守る為のカーセキュリティの最新デジタル機器の開発と製造を行っているカーセキュリティメーカーです。

 

従来のアナログセキュリティとは異なり、コードグラバー、リレーアタック、CANインベーダーの最新の犯罪手口に対応した最先端のカーセキュリティを取り付けることにより車両盗難から愛車を守ることができます。

 


IGLA2(イグラ2)

(ベースモデル)

82,000円(税別)

※施工費込み


IGLA2+(イグラ2プラス)

(キーフォブ2個付き)

90,000円(税別)

※施工費込み


IGLA2はAUTHOR ALARM(オーサーアラーム社)の最先端デジタルイモビライザー製品です。

 

リレーアタックやコードグラバーなどのスマートキーを悪用した車両盗難に対応しています。

 

近年、特に車両盗難の手口で多いCANインベーダーに対応可能な最新盗難防犯装置です。

 

IGLA2のセキュリティでロックされている車の状態だと、セキュリティを認証するまで車の持ち主以外がエンジンをかけようとしてもエンジンが始動しないカーセキュリティです。

 

CANインベーダー、リレーアタック、コードグラバーなどで車の持ち主以外がエンジンをかけようとしてもエンジンがかかりませんので確実に車両の盗難を防止することができます。

 

 

※CANインベーダーとは、特殊な機器を車に接続してドアロックを解除し、エンジンを始動させ、そのまま車両を発進して盗むという手口です。(所要時間約3~4分と言われており、窃盗が早いのも特徴です。)


 

※リレーアタックとは、スマートキーを悪用した盗難方法でスマートキーから出る微弱な電波を特殊な機器を使って受信して増幅させ、この電波を2~3人が経由し車両まで中継することによりドアロック解除からエンジン始動を可能にし車両を盗難する手口です。

 


※コードグラバーとは、スマートキーを複製する機器(コードグラバー)を使って、車からの電波を受信し、車の電波からスマートキーのIDコードを盗み、スマートキーを複製します。複製したスマートキーでドアロックを解除してエンジンを始動して車両を盗むという手口です。

 


IGLA2の認証方法は

 ●PINコード認証・・・車内の操作スイッチの中からそれぞれ設定したパスワードを入力して認証されます(車種により使用できるスイッチは異なります)

 

IGLA2+の認証方法は

●キーフォブ認証・・・キーフォブという専用のキーを持って車両に接近し、認証します。

 

※キーフォブ2個付きのIGLA2+ならキーフォブを持って車に接近し、認証することができますのでわかりやすく扱いやすいのでおすすめです

 

●マルチ認証・・・スマホから認証可能です。


スタンダードキー認証(PINコード)

マルチ認証(スマートフォンキーフォブ)

キーフォブ認証



付属 IGLA専用キーフォブキーケース



 【オプション】オーサーアラーム アクセサリーグッズ

オーサーアラーム 

IGLA専用キーフォブレザーケース

 ブラック or   ブラウン から選べます。


オーサーアラーム

イルミネーションプレート 

車内のフロントに光るスキャナーを置くことにより、セキュリティが装着されているとわかるので盗難抑止効果があります。



オーサーアラーム

電波遮断キーポーチ

 スマートキーの電波を遮断することにより、リレーアタックの盗難手口を防止できます。